2009年07月07日

カメハメ波論

霊気の存在を認めなくてはいけないかもしれない。



ライブ前にUFOの話書いたりしたから、オカルト的な出会いがあった先日の豊橋ell KNOT皆様お疲れ様でした。

いや、オカルトでは無い。完全に体感した出来事。


漫画だけの話だと思ってた霊気があるんですよ。


いや、あん時は完全にはしゃいだけど、科学的根拠を知らないだけで実は解明されているのかもしれない。

一般的に怪我をした時の”手当て”。この語源はイエス・キリストが手を当てるだけで病気を治した事に由来すると何かで読んだ。その仲間なのかどうかはわからない今回の霊気。

何がどうなのかと端的に言うと、手の平を差し出され俺の手の平を差し出すように言われた。

手と手が近付き、もう少しで触れてしまうという距離。


そこで待機。

何やらその方の右手は放出専門、左手は吸収専門らしい。


何が?とはくどいが霊気。


すると先程待機していた手と手の隙間が熱くなってくる。


これはおかしいと反対の左手に手を近付ける。すると今度は風が吹いてる感じがする。
というか限りなく弱で吸っている感じ。


と、まあこんな感じです。



その方いわく頭のてっぺんらへんにあるサイキックゲートを開けば誰でも霊気が使えるとの事です。


サイキックゲートを開きたいと懇願したところ、教える専門の方じゃないと無理との事で泣く泣く断念。


さらに霊気を集め、固めて飛ばす事も可能な人が居ると言う。





ところでこの話、信じる信じないはあなた次第です。

さてさて今日はチキンジョージ。
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2009年07月05日

消えていく訳論

眠てー。




厳密に言うと実は地球は洋梨形をしてると本に書いてあった。


くびれの部分はどこにあたるのか?




地球が青いと言うのも本当か?


厳密に言うと実は。。。みたいな事はたくさんあるんだろう。



宇宙の話になると大概UFOは存在するか?否か?といった話に発展する事が多い。


俺はUFOは存在すると思ってる。
あれは未来のHISが発売している旅行プランを購入した時空トラベラーが乗車していて、不干渉を絶対ルールに様々な時代の旬だったモノを楽しんでいる。勿論、時空警察もいる。



ちょっとファンタジー過ぎる強引なまとめ方だったから誰が乗ってるとかはとりあえず置いといて、UFOについて最も解せない点はそれだけ高度な文明を有しているのにも関わらず、目撃情報に対して攻撃されたという報告が比例してこない。

奴らのだいたいは奇っ怪な動き方をしては消える。


消える程の能力があるならビームぐらい撃てるだろう。メガ粒子砲まがいのモノは何となくで出してもらわないといけない。何しか奴らは今だ侵略していない。



だから奴らにはきっと消える理由がある。
もしくは地球外生命によってもう既に人間は洗脳されていて気が付けないか。



そう考えると先程のファンタジーも、実は。。。

と、未来ではなっているのかもしれない。





さぁ、豊橋。
今日のライブとUFOは全く関係無いから楽しみにしてて。
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2009年06月23日

この前論

この前プロフィールのファンメールのアドレスが間違ってた事に今更気が付いて出来る限り急いで訂正した。




この前大阪MUSEに遊びに行った。音楽とはまったく関係無い話が一番盛り上がったりするのはよくある。



この前高知で劇場版えばの公開前パンフを頂いた。開いた瞬間に鳥肌がプツプツと。
嬉しくてあれ以来ずっと持ち歩いてる。



この前coldrainとNICOTINEとツアーまわって気が付いた事があって、それはモンスターハンターはコミュニケーションとして完全に成立してしまってる点。数えて無いけどあのツアーで何人やってたんだろう?途中からDogmaの生粋のゲーマーも必然的かの如く参戦してましたし。



人間のコミュニケーションってのは言語を用いるか用いないかというのがとても重要な別れ道で、現代っ子は後者ばかり発達して直接対峙してどーのこーののコミュニケーション能力が不足してるなどと言われてる。

実はそこに現れた救世主がモンスターハンターなのではないだろうか。

5秒前まで見知らぬ人が、一瞬で仲間になれる。
さらに基本はお互いの画面を見つめてはいるものの、そこには会話が存在している。

もちろんそれは小さなコミュニティーの中で成り立つ話題でしか最初は話せない。しかしながら、一度狩りを共にしたからこそ生まれる友情や愛や人間性の伝達が存在する。もはやそれは小さなコミュニティーだけのモノではなくなる。

それ故モンスターハンターが持つ可能性はバーバルコミュニケーション低下を打破するコミュニケーションツールとして、文部科学省が視野に入れざるをえないところまで来ていると言ってももはや大袈裟ではないだろう。



一言エクスキューズすると、別に俺はカプコンの回し者では無い。


が、こんな感じの宣伝悪く無いですよね?カプコンさん。
なんか色々新作ゲームとかあったら紹介する為にも欲しいなぁ。。欲しいなぁ。



さておき明日も歌えるようにもう寝ます。
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2009年05月07日

aeon論1

リビドーってのは生きようとする力の向き。
デストルドーってのは破壊しようとする力の向き。


あくまで俺の解釈。




リビドーについて掘り下げると、語源はラテン語で”強い欲望”という意味になる。

フロイトという人が居て、彼はリビドーに対し性的な欲望という解釈を提案した。
これに対して俺は同意し難い。
理由は側面的すぎる。
まー、それもあるだろうとは思うけども。


一方ユングという人は、リビドーに対してあらゆる本能エネルギーの本体という解釈を提案した。

こちらが俺の解釈のベースになってる。


基本的に人間は生きる為の身体的と精神的なメカニズムを生まれながら持ち合わせてる。
なので生きる為の欲望というのは無意識であったとしても満たしていこうとしている。
それは生命エネルギーが続く限り繰り返される。

その欲望から逃れられないが故にヒトは反発を起こしたりもしてしまう。実際に自分の体を傷つけたりもする。とてもワガママ。ファッションのようなお手軽なものから身投げまでのヘビィなモノまで。その力の向きと言うのがデストルドー。

これは退行というモノを突き詰めた究極点であり、生命発生以前の原初への回帰を目的としている。それは生死や存在非存在の区別もなく明示的言語で表現するのは困難なので「死」というメタファーでフロイトは命名した。ただし人間の「死」のイメージとは関係なく非生命に向かうという意味でしかない。



この2つのキーワードは結局生きる為に必要としている。それがとてもおもしろいと思った。
合反する力が同じ目的を共有する。

例えば皮膚。
細胞は死にながら生まれていく。2つの向きのバランスが崩れると大変な事になる。
これと同じくリビドーとデストルドーもバランスを保って俺達は生きている。


”とても脆い危うさで保たれたバランス”


今回aeonで表現したかったのはそれだ。



では何故タイトルがaeonなのか?はまた今度。
ラベル:アルフォート
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2009年05月02日

aeon論を読む前の論

hieroglyphの発売から1年半以上が経った。



あの頃の俺はアーティストとして詩を書き、歌う。これだけで酔いしれる事が出来た。

今も中心軸はそこにはあるけど、バンドとして活動し続けるのはそれだけでは難しい。
1年半という月日はそれを俺なりに理解するには十分だった。




5月27日。

aeon。


これが乗り越えて出した答なのかどうかはよくわからないけど、間違いなくこれがきっかけとなるはずなんだ。
4月25日小倉から再始動した新生Dogma組はもう5人だけじゃないという証明の。

サポートしてくれる皆と応援してくれる皆様とお前とお前とお前とお前と俺でまた一つずつ構築していく。


それこそが限りのある時の中で代わりとなる、忘れられない証にきっとなるんだ。
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2009年04月17日

意識論

世界中が平和になるのはやっぱもう無理かなって思う。


なんかでこぼこだし。平にしたところで結局はどっかにストレスが生まれる。



だから今は平和だったらいいなって思う。


想像するなら未来はすごい曖昧で甘い未来だけでいい。明日も生きてみようかなって思えるのはきっとそういう瞬間。
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2009年04月10日

その後の私論

そんなこんなで色々あった。


悩んでも最後は自分が自分を認めてあげるようにする。

これは多用してもあまり実りが無い事が多いなとようやく気付いた。



過剰摂取は体に良くない。



ので、そろそろ吐き出そうと思う。



リビドーとかデストルドーとかaeon。

あいおーんについては近い内に。
ラベル:リハビリ
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2009年02月15日

POST FATA RESURGO

限りのある時の中で
代わりとなる証を


では18日に
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2009年02月05日

無論

あのさぁ。



なんかけっこういろいろ考えてて。




頭ん中は自分でもどうなってるかよくわからないんだ。




答えが在る問題に対して、そこにどうやって向かうか何てのは性に合わないな。



俺は文系なんだよ。

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2009年01月23日

無論

表現の海で溺れてしまうから

助けを求めようにも

一人一人にもまた海がある



世界は広くありがたくも厳しい現状だ


イデオロギー。建前上の大義名分何かより、もっと個人に回帰していくべきだと俺は思う

木を見て森を見ずといった個人ではなく

公と個の分別を持った上での個人闘争にこそ価値がある



偏った開けない世界観とプロ意識と単純に利益というのはバランスのみ

皆ギリギリで成りたってる
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2009年01月13日

無論。新しく出来た曲を。

いつも難産。


今回も難産。



歌いたい事を書くってのはやっぱり生産性が悪いな。





とりあえず15日歌います。
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2009年01月11日

再生論

長年付き合った女に納得いく別れ話をされた後の何とも言えない気分。


今のとこはそんな感じが近い気がする。


若干混乱してる部分ってのはある。
頭の端っこの方はスッキリさせてないといけないと言い聞かせてる部分もある。


振り返れば振り返っただけ思い出を語る事は出来るけど、あまり建設的ではないんだろうなきっと。


こうしてる今もコチコチコチコチ秒針は本当にせわしなく動く。



シナリオは変わってしまったけど俺に出来る事は結局歌う、書くしかない。

昨日も今日も4年前も明日もそれは変わらないと確認した。
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2009年01月07日

関係者各位、応援してくれている皆様へ

ウェブ上で正式に発表した通り、結成から4年間を共にした奈良匠の脱退が決まりました。

トップに本人の言葉を掲載しています。詳しくはそちらを確認下さい。



俺は彼と共有出来る残された時間を楽しみたいと思ってます。
並びに今後のDogmaも引き続き皆様応援宜しくお願いします。
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2009年01月02日

眠る場所論

ya.jpg
お願い事というよりは先輩方に遅くなりましたと挨拶をした。

語るにはまだ俺は及ばないけれど、顔を見せに行かなければいけない場所だとずっと思ってた。


今までチャンスは幾らでもあったけど中途半端な覚悟で行く気がしなかったんだ。けど今年は違うんだというのを俺自身へかなり濃く分からせる為に行ってみようと決断した。


思った通り、始まりに相応しい。



喉の痛みも少しだけ和らいだ気がする。アドレナリン療法とでも名付けようか。荒療治には違いないな。


おみくじは何というか、もう気分じゃないからやめといた。

otoko.jpg
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始まりはいつもいつの間に論

平成21年1月1日木曜日。

年々曜日感覚であるとか、行事であるとかに疎くなりつつある。

誰かが動いて自分も揃える。
取り分け腰が重い。


餅を食う、初詣、おみくじを引く、正月らしさは気が付けば意外に堪能していた。
しかしながらごくごく一般的な1月1日で絶対在って欲しいと思う事もなく、同時進行でただの木曜日でもいいと俺は思っている。
そうは言ってもただの木曜日になったらなったできっと寂しがる。

要するに参加するしないは選ばせて欲しいが、まずは空間的な雰囲気は用意しておいて欲しいと。そういう事である。


思えばブログを更新しようと思ったのも、やはり清々しさというか、始まりというかそういうのを求めていたのかもしれない。ただし染まりたくはありませんと反発もする。

全く別の方向のベクトルを目一杯放ちながらひたすら直進する。
最近になってようやく気付いたんだがどうにもこれは効率が悪い。
非社会的に生産性に優れている。
平たく言うと、使いモノにならないモノを自己欲求のみの為に作り続けている。

かと言ってこれしか選択肢は無いのだから仕様が無い。
あるがままに。あるがままに。と言い聞かす。

それにしてもここ4日ばかり喉が言う事を聞かない。
もしかしたら可愛い悪魔を一つ二つ飼ってしまったんだろうか?


もう一度お参りに行こう。おみくじも引こう。次は

●健康
自己管理による


などと言うたわけたおみくじじゃない事を祈る。
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2008年12月11日

ゆあびゅうてぃほう論

回りのヒトに、どうも最近調子悪いとぼやくぐらいではスランプとは呼べない。


真のスランプとは散々回りに言いふらした後にさらにどうにもならん状態を言う



もちろん此処でぼやく訳にもいかず、ようやく書けるようになってきたと事後報告する。



これはもちろん新曲の話。

原因はどこにあったのか?深く追求する時間が勿体ないからやめておく。


感度の問題か?

いや、やめておこう。


書けるようになった。それでいいじゃないか。


それと先日は愛媛、高知の皆様どうもありがとう。

愛媛ではみかんではなくりんごを供えさせて頂きましたよ。

いつかみかんを。
ステージにて一人ひっそりと誓いをたてました。


それと忘れてはいけない愛媛→高知の移動の合間にですね、ツアーらしくcoldrainのVo.MasatoとGt.Y.K.Cに男の卓球勝負を挑みました。

Dogmaからはゆうちゃんと俺で果敢に攻め続けましたよ。

しかし、Y.K.Cの魅惑のサーブの前に呆気なく俺敗退。


具体的な勝ち負けが存在しないバンド活動に勤しみ過ぎて、忘れかけたどんな小さな勝ち負けにでもこだわるスピリッツを思い出せた。実に有意義でした。あー、悔しい。。


そんで高知。
Burst Beach。
久しぶりなのに、そう感じさせない。
正に愛の塊でした。

それに応えきれたかどうか不安になるぐらい。

年内は無理としても2009年も必ずお会いしましょう。


話はさらに飛躍し2009年と言えば年賀状。

書きますよ今年は。
個人的に書かなくなって何年経ったかもはや分からないですが、Dogma年賀状-2009ver-欲しい方はこちらへ↓
http://dogma.vc



そう言えば夏にこのブログで発表した課題図書。ちらほら感想を頂くようになり感無量でありまして。

感想などゆっくり話したいところですが、そういう訳にもいかない方が殆どだと思われますのでFAN MAILで感想文をお送り頂ければありがたいです。


では引き続き2008年後半も後半のDogmaをお楽しみ下さい。

ちなみにタイトルは今更なJames Bluntをこれ書きながら聴いていたので本文とは全く関係ありません。
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2008年12月01日

仲間論

皆様お久しぶりで御座います。


各方面から急かされるこのブログ。何とも師走らしくなってきましたね。


イロイロと言いたい事はあるんだよ。

まず一番は最近も最近の昨日のライブ終わり、打ち上げに行こうとDROPの階段を上がり調度BACK-ONの新譜のポスターがある所で事件は起きた。

顔は異常な程の白塗りで目の回りは黒というかもはや目ではないレベルの何と表現したらいいか分からない状況。

服装は何処に行けばそんなスーツやロングコートが手に入るのか分からないモノを着込み、仕上げは長いシルクハット。


そんな明らかに怪しいお方が階段を下りて来ていて2秒後には上記の場所で当然すれ違う事となってしまう事必至。

ゆっくり下りてくる背丈から判断するに彼は歩み続けながら一瞬俺を見た。
いや違う。彼の焦点を正確に判断出来ない上でもう少し具体的に言うならチラっと見られた気がしたにこの時点ではなるだろう。

俺はそんな怪しい人をずっと見ている訳にはいかないので、目線を逸らし階段を上ろうと努めた。


そして遂に肩と肩がすれ違い何事も無く終わろうとしたその時、彼の奇っ怪な動きを俺の視界はギリギリで捉えてしまった。

その動きとは、慌てるように壁際に背中を張り付け何故か右手を若干上げ気味で保ちつつ絶対に俺を見ていた。

そう絶対に俺を見ていた。

何故なら次の瞬間には

何や


と言わんばかりに俺も体ごと振り返ってしまったからだ。

逆やろ?
まず振り向くなら俺で、驚くなら俺の役目のはず。
どうしてお前がノーマルもノーマルな俺を見て振り向き驚く?

かくして疑問は疑問のまま、怪しい彼と俺は向きあったまま3秒程フリーズしてしまいましたとさ。


心に錆ついて取れないあの日の言葉


それは

残念ながら俺は君の仲間ではない。
考えないでも分かる話だと思うんだ。


伝えてあげるべきだったのかどうかは全て闇の中へと消えていく。



さておきcoldrain、CD発売おめでとう。
残りのツアーサポートが本当に楽しみです。
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2008年11月04日

試作品論

IMG_0014.JPG


やっと会えたんだ。



久しぶりに更新して書く事が溜まり過ぎて
それを一度白紙に戻して、引越しをしようかなと思ってる。


それは近い先の話だとここで公表する事で自らにプレッシャ−をかける。


全てにおいてそうなのかもしれない。
それは俺だけではないのかもしれない。

有言実行。
信頼貯蓄。
筋肉増強。
輝かしい未来。

もっともっとスリリングでほっそい道を公表し歩もうではないかメンバー達よ。




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2008年09月28日

人間らしく在りたいモノだ論

BADASS GROOVE TOURも終わってしまいましたね。
今回のツアーは季節の変わり目はヤバイと改めて実感したツアーになりました。喉のケアは非常に面倒臭いのです。
マスクして龍角散舐めてると俺の背中の自由という名の翼がもげていく錯覚にとらわれる。
いや、錯覚ではない。事実もげる。しかし歌えないのはもっと悲しい。
結局俺は二兎を追い二兎を得ようとする人間らしい人間なのです。
そして俺はこのツアー中にまた一つ歳を重ねてしまいまして、お祝いの言葉やプレゼント本当にありがとう。これを励みに今後も精進します。

それでツアーから帰ってきたら総理大臣変わってました。



そうアソウさんですよ。
是非ともアグレッシブな政治をしてもらいたいもんです。

政治と言えばサンクチュアリ。ウチの奈良が絵の濃さ故に2巻までしか読めなかったサンクチュアリ。


サブプライムローンとかリーマンとかAIGとか大統領選挙とか新総理とか政治が動く時、世界の見えないとこで動いている何かがあると疑い癖のつくサンクチュアリを是非一度読むべきだ。

ちなみに最終巻のラストシーンはどうもデビルマンと被ると思ったのは俺だけではないはず。

ま、それはどうでもいい。

MINAMI WHEEL2008。
今年もやらせていただける事になりました。
ミナホと言えばオムライス。今年こそはリベンジだ。

http://funky802.com/minami/
posted by HERO at 17:32 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月16日

その後の道論

出来る事なら歩きやすい道がいいなと思う。

亜総武広
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